【日記の最新記事】
2012年01月28日
笑う女
私の前では笑わない女。其の女の前では私も笑わない。 私の前で笑う女。そんな女が良い。
2012年01月27日
声美人
昔、電話で聞いた女の声は非常に綺麗であった。其の方はNさんの娘さんであった。 現在、私は中国語を習っている。其の先生の声をICレコーダーの録音で聞くと、とても綺麗である。
2012年01月26日
笑い
笑わない女より、笑う女が良い。 女が仕事をすると、笑わなくなるんだろうな。 女仕事を得、笑いを失う。
2012年01月25日
ザ、グレート、ハンティング。
これからは狩猟時代に成る。私は嫁を探しに出る。徒労に成るかも知れないけれど。だがここで便利な言葉を使おう「求めよ、さらば与えられん」。 私の目は遠くを見、新しい女を探す。今度は短期決戦で行こう。女を世界中を探して歩こう。まあこれは言い過ぎだが。
2012年01月24日
2012年01月23日
次の女
絵夢子はもう駄目だ。 次の女に期待したい。だが私は55才。そして全くモテない。だが夢を持つ事は出来る。これは思想、あるいは信念かも知れない。 そして、死ぬまでこお思うのである、「明日はきっといい女が見つかる」と。
2012年01月22日
愛は怖い
愛する者を救う為、命を落とす。愛する者にに捨てられる。愛する者に騙される。愛する者に逃げれる。 愛する者に拒絶される。 一面二面と有る愛。愛には怖い面も有る。 昔読んだ本には「愛する者に気を付けよ」と記されていた。 そお、信長は秀吉を愛したろう、だがその秀吉に織田家は簒奪された。 愛から自分を守らねば。 そして偽りの愛なら、私は其れを乗り越えたい。
2012年01月21日
夢
以前、私と絵夢子との間には「夢」が有りました。私は絵夢子と結婚する事が夢でした。 だが、今は絵夢子と私の間に有るのは「無」の1文字。 何も無く成った。 何も無いのだから、何も私がする事は無い。

